カーペットクリーニング・椅子クリーニングとシミ取りの専門

シミ取り施工

特殊シミ取り

シミを諦めていませんか?


シミ取り

カーペットや椅子の汚れは洗浄で綺麗にできます。
しかし一般的な汚れとシミを同じに捉えてはいけません。

汚れたので業者に頼んでせっかくクリーニングをしたのに、
シミはそのままなんて事はよくある話しです。

「シミは落ちませんよ」とか「これは難しい」こんな言い訳や返答を聞いていませんか?

ならばと通販等でシミ取り専用の洗剤やスプレーを購入して試したら、シミが広がったり
カーペットの色抜けなんてことはありませんか?

これには効果を上げる為に微量ながら塩素を含んでいる製品があるからです。

いったい何を?誰を?信用して良いやら・・・
そんな事態に陥らないようにして欲しいものです。

エコライブサポートはカーペットや椅子のシミを当社独自のシステムで取ります。
豊富な経験と実績がありますので、安心してお任せ下さい。

カーペット

パーティ会場やホテルの客室など飲食を伴う場所に多いシミ。
華やかで大切な場所にあるシミは、そこの品位を落としかねないものです。

このシミを放置すると、結局はカーペットの傷みが進み張替え時期が早まり、
経費節減の努力も水の泡となります。

洗浄前 洗浄後

上の写真は汚れとシミの違いです。
洗浄前の汚れた状態(写真左) / 洗浄しても落ちないものがシミ(写真右)

NO1 NO2

NO3 NO4

上の写真はホテル客室のシミです。
一般洗浄してカーペットが乾燥した後、シミ取り作業したものです。

椅子・ソファー

一般的に汚れやシミの除去は時間との勝負でもあります。
汚れが付着してすぐに拭き取れればよいのですが、
たいていは気付いた時には手遅れでシミになっています。

椅子やソファーの素材には沢山の種類があります。
中には物が付着した瞬間から生地が染まりシミになる場合もあります。

濡れジミ 仕上がり

上の椅子は約20年使用し、濡れジミができたので放置されていました。
一般洗浄・シミ取り・乾燥を2回繰り返し仕上げたものです。

ワイン付着     仕上がり

上の椅子はワインが付着してそのままシミになったものです。
一般洗浄後にシミ取りを行ない、再び洗浄して仕上げたものです。


シミ取り施工例


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